13種類の除去項目
「どれだけ、取れるのか」
「どこまで、とれるのか」を追求したc1は、
「きれい」の中身が違います。
「家庭用品品質表示法」に定められた13種類の除去対象物質を、確実にそして長時間除去します。
"C1"は天然素材を焼き固めたファインセラミックフィルターに1000個以上の通水孔をあける ことで、さらに通水性能の向上を目指しました。毎分3.5リットル…これは、お米を研いだり 野菜を洗ったり、やかんや鍋に水を溜めたりするために、いらいらせずに「使える」お水の量です。 「蛇口からミネラルウォーターがたっぷり出てくる」とイメージで、お使いください。
"C1"は「取り除く」という意義に真正面から取り組みました。たとえばクロロホルム。基準値では80%以上除去することが求められていますが、"C1"の除去率はなんと99%以上(検出せず)。"C1"カートリッジ寿命の目安である7500リットル通水後でも、除去率98.0%を維持しています。また、家庭用品品質表示法で定められた13種類の物質以外にも、細菌やアスベストなどを除去できることが証明されています。 活性炭の種類が同じであれば、量が多ければ多いほど浄化能力は高くなります。ちなみに、"C1"のスタンダードタイプの活性炭量は約250グラム。蛇口に直接取り付ける一般的な浄水器の、約10倍に相当します。これだけ多くの活性炭が詰め込まれているため、1年間も浄化能力が保たれます。







